2018年1月13日★DANGAN A級トーナメントSフェザー級決勝(8回戦) 後楽園ホール

三代 大訓(ワタナベ) VS 正木 脩也(帝拳)

結果 判定 3 – 0

三代大訓 判定勝ち

仲里選手との共にダウンを取り合う激闘のトーナメント1回戦を勝利し、注目を浴び始めた三代と日本ランカー同級3位の正木選手の全勝対決は期待通りの好試合となった。試合が大きく動いたのは2回、三代の鮮烈な右カウンターが決まり正木選手からダウンを奪った。その後、三代は上下のパンチの打ち分けで相手にペースを渡さず。判定の結果、 3-0で勝利し、戦績を5戦全勝とした。

試合後、三代は「今日は応援ありがとうございました!会場の応援が力になりました。途中聞こえたミシロコールが嬉しくて頑張れました!今日勝ったことで日本ランキングにも入ると思いますし、2018年始まったばかりなので今年はこの勢いのままベルトを巻く年にしたいと思います!」と話した。

 

 

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